こちらで紹介されている、AfterImageEffect2D というアセットを使ってみました。
2Dで、簡単に残像をつけられます。

入手は BOOTH から(無料)。自分も BOOTH でアセット公開、やってみたい。

動作イメージ(GIF)

pronama_zanzou

設定例1:常時残像を表示する場合

上のGIFのように、プレイヤーオブジェクトに常時残像を表示する場合は、SpriteRenderer を持つオブジェクトに StaticAfterImageEffect2DPlayer コンポーネントをアタッチすればOK。
スクリーンショット (874).png

設定例2:残像が必要なときだけ表示し、不要になったら消す場合

残像が必要なときだけ表示し、不要になったら消すような場合は、アセットのスクリプトはオブジェクトにアタッチせず、別のスクリプトから呼び出すようです。

こちらは呼び出し用のスクリプトの例。


こんな感じになります。


使用ゲーム

こちらのゲームで使っています。プレイして確認してみてくださいね。



今回は以上です。