ドラッグアンドドロップ機能の実装方法をおぼえたので、それを活かしてパズルゲームを作りました。unityroom で公開中です。
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ドラッグアンドドロップはこんな感じで実装しています。


unityroom で公開中です

こちら。あそんでみてね。

スクリーンショット

こんな感じです。

タイトル画面。
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かんたんモード。
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ちょっとむずかしいモード。
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むずかしいモード。
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エンディング。
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進捗の履歴を動画で紹介します

進捗履歴はこんな感じです。

ドラッグアンドドロップ機能をおぼえたところから始まりました。

すると、パズルが作りたくなる。

答え合わせ機能を付ける。

初期配置をランダムに。

シーン遷移。これは慣れている。

難易度選択。「むずかしい」は4×4の16ピース。とりあえず各難易度3ステージずつ作るつもり。


これがタイトル画面。の、つもりだったけれど、Unity2017と2018を行ったり来たりしているうちに TextMesh Pro が動かなくなってしまったので、ボツに。。。
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まとめ

とまあ、こんな感じで作ってみました。
今回はあまり細部に凝らずに、はやめに公開してみました^^


今回は以上です。感想・質問・要望等、お待ちしております (´▽`)
(この記事の使用環境: Unity2017.4.1f1 (.NET4.x Equivalent)、Windows10)
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